ビタミンC12時間浸透実現のハイブリッドなビタミンCの効能事実を知るサイト。

ビタミンC12時間浸透から始まる、新美白美肌の実現

      2017/12/23

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しみ、くすみ、ゆるむ、たるむ…年齢を重ねるごとに増える肌悩み。そこに今までできなかったビタミンC12時間浸透ができたら何が起こるか、ご存知でしょうか。薬ではないビタミンCが、長く維持され続けることで、驚く結果が確認されています。

 

純粋ビタミンCとLDH(特殊構造ミネラル:亜鉛)とのハイブリッドビタミンC(ビタブリッドC)パウダーを塗り続けた結果。

face12高級サロンでも扱われるビタミンCイオン導入。同じくハイブリッドビタミンC(ビタブリッドC)も、イオンのチカラを使ったビタミンC浸透を実現しています。結果、純粋ビタミンCが本来持つ還元力(抗酸化力)と、加えて元々人間が持っている新陳代謝「より良くなろうとする」ちからをしっかり動かすサポート力が発揮されることで、お肌は着実に変わっていくことが分かっています。

 

どうして美肌になれるの?

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コラーゲン繊維の3重螺旋構造の構築
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現在29種類の異なる型で存在しているコラーゲンは、3本のコラーゲン繊維が重合し、規則的な3重螺旋構造を構築しています。この3本のコラーゲン繊維が構築出来なくなると、皮膚にシミやしわが増え、肌荒れの原因になる。コラーゲンを主に作ってくれるのは、肌の真皮細胞の繊維芽細胞である。繊維芽細胞を活性化させるためには、抗酸化機能のあるビタミンCを届けることで、コラーゲン繊維の3重螺旋構造が構築され、皮膚のシミやしわが作りにくい環境を整えることが出来ます。

 

メラニンをつくる“キイエンザイム(鍵酵素)”チロシナーゼの抑制
44メラニンは皮膚のメラノサイト(色素細胞)でチロシンというアミノ酸から多段階反応を経て合成されるが、この多段階の中の初期段階であるチロシナーゼ反応はビタミンCで抑制されます。
しかし、ビタミンCは皮膚に塗布しても、酸化分解を受けやすく、皮膚表面から0.1mm 深部のメラノサイト層まですら到達しにくいです。その原因は、ビタミンC分子の中のアキレス腱とも言える2,3-エンジオール部分が活性酸素に攻撃されて酸化分解されやすいからです。 ところが、ビタミンCに亜鉛を配合すると、亜鉛がそのアキレス腱を保護して、安定にターゲットであるメラノサイト層まで到達し、チロシナーゼを抑制することができます。ビタミンCを安定に配送することでメラニン生成の初期段階を抑制することが出来るのです。

 

ビタミンCは全世界が認める安心安全高性能成分

しみの予防と改善
46ビタミンCには、メラニンの生成を抑える効果があり、しみの予防と美白効果があります。新陳代謝の機能が衰えると、肌の奥に残った色素が沈着し、しみになりますが、ビタミンCは、排出されないメラニン色素そのものも、普通の色素に戻す還元効果があるため、できてしまったしみを薄くさせたり消したりする効果が期待できます。

 

肌のハリ改善
56ビタミンCは、肌の弾力に関係する真皮のコラーゲンの生成を促進します。そのため、肌のハリがよくなり、しわやたるみの改善にも大きな効果を発揮してくれます。

 

抗酸化作用(活性酵素除去)
50老化とは、細胞から活性酸素が排出され、体がさびることで起こります。ニキビも、細胞の活性酸素が大きな要因であると認められています。ビタミンCは、この活性酸素を抑え、肌そのものの若返りを促進する効果があります。

 

抗ストレス効果
2fbf8ff63d114c0a2dfb0033f109a623_s肌はストレスによってターンオーバーがうまくいかなかったり、乾燥が進んだりと本来のリズムが崩れてしまいます。ビタミンCは、ストレスに抵抗するホルモンである副腎皮質ホルモンの合成を促す働きがあり、肌への悪影響を抑えます。

 

■補足:毛細血管は老化する…。血液の流れがないゴースト血管化を防げ!
年をとってくると、血管壁細胞がどんどん剥がれてくると言われています。すると、血管の内皮細胞がむき出しとなり非常にもろくて、破れやすい血管となってしまいます。このような血管がさらに老化していくと血管の形は残っているが血液の流れが全くない血管、いわゆる「ゴースト血管」となってしまいます。
さらに老化が進むと血管そのものがなくなってしまい、だいたい40代以降から徐々に毛細血管が減っていくといわれています。30代の方に比べると、70代の方は30%以上減っているというデータもあるようです。12
毛細血管の現象が及ぼす影響肌
影響を受けやすいのが「お肌」。 毛細血管が減少すると、酸素や栄養が全身に十分に行き渡らなくなる。
すると、体の表面にある皮膚も だんだん衰えてきてシミ、シワ、たるみが生じてくる。さらに血液が全身に届かないので 冷え性の原因にもなってくる。特に女性が減る割合が多い
しかも、一旦、老化によって減少してしまった血管は なかなか元には戻りません。

 

ビタミンC12時間浸透のハイブリッドビタミンC(ビタブリッドC)パウダーを用いた美白、しわ改善効果を確認した臨床実験結果 試験機関:(株)Dermapro/皮膚化学研究所

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ビタミンCの美白美肌効果

活性酵素を抑える、ビタミンC
kud0049-004人は生きているかぎり、老化します。細胞から活性酸素が排出され、体がさびる原因になります。
ビタミンCは、活性酸素を抑える働きがあります。肌そのものの健康を保ちやすくなるため、皮脂の分泌や新陳代謝などを保ちやすくなるのです。

 

紫外線で損傷した皮膚細胞を保護
m030442肌は、ストレスを受けると、悪い影響を受けます。新陳代謝が遅れたり、乾燥が進んだりなど、バランスを崩しやすくなります。
ビタミンCは、ストレスに抵抗するホルモンである「副腎皮質ホルモン」の合成を促す働きがあります。肌がストレスに強くなることで、肌への悪影響を最小限に抑えられるようになります。

 

コラーゲン活性
43現在29種類の異なる型で存在しているコラーゲンは、3本のコラーゲン繊維が重合し、規則的な3重らせん構造を構築しています。この3本のコラーゲン繊維が構築出来なくなると、皮膚にシミやしわが増え、肌荒れの原因になります。コラーゲンを主に作ってくれるのは、肌の真皮細胞の繊維芽細胞です。繊維芽細胞を活性化させるためには、抗酸化機能のあるビタミンCを届けることで、コラーゲン繊維の3重らせん構造が構築され、皮膚のシミやしわが作りにくい環境を整えることが出来ます。

 

純粋ビタミンCのちからを発揮させるためのLDH

メラニンをつくる“キイエンザイム(鍵酵素)”チロシナーゼの抑制
55世界的特許のナノバイオ技術で作られた無機二重層水酸化物であるLDH(LDHは代表的必須ミネラルの「酸化亜鉛」で構成)を用いて、ビタミンCとのハイブリッド物質にすることにより、LDHである亜鉛がビタミンCの酸化して壊れやすいという弱点を保護します。
そのため、ビタミンCが安定的にターゲットであるメラノサイト層まで到達し、チロシナーゼを抑制、メラニン生成の初期段階を抑制することが出来るのです。さらに、ビタミンCは普通の色素に戻す還元効果があるため、できてしまったしみを薄くさせたり消したりする効果までも期待できます。

 

ビタミンC製品の日中使用について

Q.ビタミンC製品は日中使用は逆にシミの原因になりうるので使用しない方がいいと聞いていますが?

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A.ハイブリッドビタミンC(ビタブリッドC)パウダーなら朝から使用できます。
一般的に、ビタミンC製品は朝や昼に塗ってはいけないと各美容情報でも出てきますが、これはビタミンCが酸化しやすい物質のため過酸化物質としてむしろシミの原因になるとも言われているからです。ただし、それはビタミンCそのままを塗ってしまった場合の話。ハイブリッドビタミンC(ビタブリッドC)パウダーはLDH(成分:酸化亜鉛)によりまずUV遮断され、さらにビタミンCを酸化から守った状態で肌に浸透させるため、その心配はなく、朝からでも昼間でもビタミンCのパワーを発揮させることが出来ます。

a※出典:マウスの紫外線による皮膚疾患相関関係

実際、上記実験の通り、紫外線を浴びたマウス(左)は皮膚が甚大な悪化を受けているのに対して、同じ紫外線を与えてもハイブリッドビタミンC(ビタブリッドC)パウダーを塗布したマウス(右)は紫外線を与えないマウス(真中)と同等かそれ以上の皮膚の健康維持が出来ていることが実験で確認できています。本実験は、その日中の紫外線照射環境化においてのハイブリッドビタミンC(ビタブリッドC)使用の有用性を証明したものです。

 

にわかに注目を浴びているハイブリッドビタミンC(ビタブリッドC)によるビタミンC12時間浸透のもたらす美肌効果。手遅れになる前から、いち早く活用したい新スキンケアです。

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参考リンク:ビタブリッドCフェイスには本当に美白効果はあるのか→ある!

 

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